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2019/04/08

ホアキンさんのジョーカー。

まだですけど命和の春です。
最近、すごく忙しく、気がついたら桜満開。
ヒナミです。

観たい映画がありまして。「JOKER」。

ホアキンフェニックスがジョーカーを演じてます。
ジョーカーを演じるのは結構勇気がいるかと。

ジャックニコルソンがジョーカー像をぶち立てて

ヒースレジャーがそれをぶち抜いて

ジャレッドレトは記憶にございませんで

今回はホアキンフェニックス。

今回と言っても各はシリーズ物ではないですが。

ホアキンさんがただただ好きなので
それだけでただただ観たいのと、ヒースレジャーをぶち抜いてほしいという期待があり。

これが⬇︎

こうなる⬇︎

どんなジョーカーになるのかと期待がすんごい。

あと、バットマン系映画って
登場人物もそうですけど、その世界では当たり前の設定世界がいろいろありまして。

特にゴッサムシティ、とか、アーカム、とかいう架空世界にすごく
わくわくする感じがあります。

その架空世界が、

ティムバートン時代のバットマンは、いわゆるTHEアメリカ映画的な
エンターテインメントな世界感の固まりで時代とか過去の話し、未来の話し、とかそんなものはどうでもいい感じがしてましたけど。

ダークナイト三部作では、明らかに現代劇で、でもゴッサムシティは明らかにリアリティのない不思議な世界観の固まりでワクワク。

そして今回の「JOKER」でも

またこのリアリティのない不思議な世界観の固まりに出会えるのだと思うと、興奮します。

現代だけど、不思議な世界、ゴッサム。

住んでみたいなぁ。